秋風のまん中に置く机かな 大峯あきら
色変へぬさびしさ松にありぬべし 黛執
月の人やや耳遠く在りにけり 山本洋子
引用をストックしました
引用するにはまずログインしてください
引用をストックできませんでした。再度お試しください
限定公開記事のため引用できません。